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白浜 定番めぐりコース

白良浜から三段壁まで、白浜の王道スポットを巡る1泊2日

目安予算: 約6,000円

Day 1

09:00-10:30
ビーチ白良浜

延長約620mの白砂のビーチ。ハワイのワイキキビーチと姉妹浜で、真っ白な砂浜とエメラルドグリーンの海のコントラストが美しい。夏は海水浴客で賑わい、冬も散策が楽しめる。

09:00-10:30所要 90予算 無料

JR白浜駅からバスで約15分「白良浜」下車

朝の時間帯は人が少なく、静かなビーチを楽しめる。砂浜はオーストラリアから輸入した白�ite砂。

10:45-11:30
景勝地円月島

白浜のシンボルとして親しまれる小島。島の中央に円形の海蝕洞があり、夕暮れ時に洞を通して夕日が見える光景は「日本の夕陽百選」に選ばれている。

10:45-11:30所要 45予算 無料

JR白浜駅からバスで約15分「臨海」下車徒歩5分

春分・秋分の頃は洞から夕日が見える絶景タイミング。海岸沿いの遊歩道から眺められる。

13:00-14:00
景勝地千畳敷

太平洋に面した大きな白い岩盤が広がる景勝地。約4haの広大な砂岩が波に浸食され、まるで千枚の畳を敷き詰めたような独特の地形を作り出している。

13:00-14:00所要 60予算 無料

JR白浜駅からバスで約20分「千畳敷」下車

足元が滑りやすいので運動靴推奨。夕日の時間帯も絶景だが、日中のほうが岩盤の模様がよく見える。

14:15-15:30
景勝地三段壁

高さ50m、長さ2kmにわたって続く断崖絶壁。展望台からは太平洋の大パノラマが広がり、エレベーターで降りると洞窟内を見学できる。熊野水軍の隠し舟の伝説が残る。

14:15-15:30所要 75予算 1,300円(洞窟入場料)

JR白浜駅からバスで約25分「三段壁」下車

三段壁洞窟のエレベーターで地下36mまで降りると迫力満点。波が高い日は洞窟内に波しぶきが入る。

16:00-17:00
温泉崎の湯

万葉集にも詠まれた日本最古級の温泉のひとつ。太平洋の波打ち際にある露天風呂で、目の前に広がる大海原を眺めながらの入浴は格別。白浜温泉を代表する名湯。

16:00-17:00所要 60予算 500円

JR白浜駅からバスで約20分「湯崎」下車徒歩3分

波が高い日は入浴できないこともある。タオルの貸出はないので持参を。シャンプー・石鹸は使用不可。

17:30-19:00
グルメとれとれ市場

西日本最大級の海鮮市場。約15,000平方メートルの広大な施設内に鮮魚・干物・寿司・土産物が並ぶ。毎日行われるマグロの解体ショーが名物で、新鮮な海鮮をその場で味わえる。

17:30-19:00所要 90予算 2,000円(食事目安)

JR白浜駅からバスで約5分

マグロ解体ショーは時間が決まっているので公式サイトで要確認。バーベキューガーデンも併設。

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Day 2

09:00-10:00
体験南紀白浜グラスボート

船底がガラス張りのグラスボートで、白浜の美しい海中世界を覗くことができる。サンゴやカラフルな熱帯魚を間近に観察でき、濡れることなく海中散歩気分を味わえる。

09:00-10:00所要 60予算 1,500円

JR白浜駅からバスで約15分「臨海」下車

天候・海況により欠航の場合あり。午前中のほうが水の透明度が高い。

10:30-12:00
博物館南方熊楠記念館

白浜が生んだ世界的博物学者・南方熊楠の業績を紹介する記念館。番所山公園内に位置し、新館からは太平洋の絶景も楽しめる。粘菌の標本や蔵書など貴重な資料を展示。

10:30-12:00所要 90予算 600円

JR白浜駅からバスで約15分「臨海」下車徒歩10分

番所山公園の展望台からは円月島を真正面に見られる。公園内の散策路も気持ちいい。

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よくある質問

Q.南紀白浜空港から白浜温泉街へのアクセスは?
A.南紀白浜空港から白浜温泉街まではバスで約20分です。レンタカーなら約10分。空港からの路線バスはフライトに合わせて運行しています。
Q.白浜観光のベストシーズンはいつですか?
A.夏(7〜8月)は海水浴とアドベンチャーワールドのパンダが楽しめます。冬(11〜2月)はクエ鍋の季節で温泉も格別。春は桜、秋は気候が穏やかで散策に最適です。
Q.白浜での移動手段は?
A.明光バスの路線バスが主要観光地を結んでいます。1日フリー乗車券(1,100円)がお得です。観光地間の距離があるのでレンタカーも便利です。
Q.アドベンチャーワールドのパンダは何頭いますか?
A.アドベンチャーワールドでは複数頭のジャイアントパンダを飼育しています。パンダの飼育頭数は変動するため、最新情報は公式サイトで確認してください。
Q.白浜で必ず食べるべきグルメは?
A.冬の「クエ鍋」は白浜の最高級グルメです。ほかにも伊勢海老、しらす丼、めはり寿司、紀州梅を使った料理がおすすめ。とれとれ市場で新鮮な海鮮も堪能できます。
Q.白浜温泉の日帰り入浴施設はありますか?
A.崎の湯(500円)、牟婁の湯(420円)、白良湯(420円)など複数の共同浴場があります。崎の湯は太平洋を目の前にした露天風呂で特におすすめです。