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小豆島 定番めぐりコース

エンジェルロードから寒霞渓まで、小豆島の王道スポットを巡る1泊2日

目安予算: 約5,000円

Day 1

09:00-10:00
自然エンジェルロード

1日2回の干潮時にだけ現れる砂の道で、沖の小島まで歩いて渡れる。「手をつないで渡ると願いが叶う」と言われる恋人の聖地で、小豆島を代表する絶景スポット。

09:00-10:00所要 60予算 無料

土庄港から車で5分

干潮時刻を事前に確認しておくこと。約束の丘展望台からの眺めも素晴らしい。

10:30-12:00
公園小豆島オリーブ公園

瀬戸内海を見下ろす丘にオリーブ畑が広がる道の駅。ギリシャ風車がシンボルで、映画「魔女の宅急便」の実写版のロケ地としても有名。ほうきにまたがってジャンプする写真撮影が人気。

10:30-12:00所要 90予算 無料

土庄港から車で20分

ほうきは無料レンタル可能。オリーブソフトクリームは必食。ハーブガーデンも見どころ。

13:30-15:30
自然寒霞渓

日本三大渓谷美の一つに数えられる景勝地。約1300万年前の火山活動で形成された奇岩と断崖が続き、ロープウェイから眺める渓谷と瀬戸内海のパノラマは圧巻。紅葉の名所としても名高い。

13:30-15:30所要 120予算 1,970円(ロープウェイ往復)

草壁港から車で15分(ロープウェイ山麓駅)

紅葉シーズン(11月)は特に絶景。山頂展望台から瀬戸内海の島々を一望できる。

16:00-17:30
文化二十四の瞳映画村

映画「二十四の瞳」のオープンセットを保存した施設。大正・昭和初期の村が再現されており、木造校舎や民家が並ぶノスタルジックな空間。映画ギャラリーや壷井栄文学館も併設。

16:00-17:30所要 90予算 890円

草壁港から車で25分

レトロな教室での給食体験が人気。海沿いのカフェからの眺めも素晴らしい。

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Day 2

09:00-09:30
名所土渕海峡

ギネスブックに認定された世界一狭い海峡。最狭部はわずか9.93mで、前渕島と小豆島の間を流れる。土庄町役場で「横断証明書」を発行してもらえるユニークなスポット。

09:00-09:30所要 30予算 100円(横断証明書)

土庄港から徒歩10分

土庄町役場で横断証明書を100円で発行してもらえる。記念になるのでおすすめ。

10:00-11:00
街歩き迷路のまち

土庄町の中心部に残る入り組んだ路地の町並み。南北朝時代に敵の侵入を防ぐために作られた迷路のような細い路地が今も残る。アート作品が点在し、散策しながら発見する楽しさがある。

10:00-11:00所要 60予算 無料

土庄港から徒歩5分

アート作品を探しながら歩くのが楽しい。妖怪美術館も近くにある。

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よくある質問

Q.小豆島へのアクセス方法は?
A.高松港からフェリーで約60分(土庄港着)、高速艇で約35分。岡山県の新岡山港からフェリーで約70分(土庄港着)もあります。高松空港からは高松港へバスで約40分です。
Q.小豆島の観光に何日必要ですか?
A.主要スポットは1泊2日で巡れますが、島の東西に見どころが散らばっているためレンタカーがあると効率的です。2泊あればゆったりと島の雰囲気を楽しめます。
Q.エンジェルロードはいつ渡れますか?
A.1日2回の干潮時のみ渡れます。干潮の前後約2-3時間が渡れる時間帯です。潮見表は土庄町の公式サイトで確認できます。天候や潮位によって条件が変わるので事前確認をおすすめします。
Q.小豆島の移動手段は?
A.レンタカーが最も便利です。島内にはバス路線もありますが本数が限られています。レンタサイクル(電動アシスト付き)もありますが、島は起伏があるため体力に自信がある方向けです。
Q.小豆島のお土産でおすすめは?
A.オリーブオイル、醤油、手延べそうめんが三大名産品です。マルキン醤油やヤマロク醤油の直売所では限定品も手に入ります。オリーブ関連のコスメや佃煮も人気です。